| 岡崎杯 〜ツモ、大中西〜 ver_1.50 |
| 第2回・石塚・伊庭研麻雀最強決定戦 |
復活のときはきた 集え歴戦の勇士たち
準決勝方式決定!
(多数決により)
予定通り予選通過者8人によるトーナメント!
伝説は終わらなかった

現在より2年の昔、石塚・伊庭研に伝説として語り継がれる天下分け目の大戦「小暮杯」が勃発した。想像を絶する熾烈な戦いの後、ただ一人の勇士のみに勝者の2文字が与えられた。
そして、戦いの舞台となった神器も静かな眠りについたのであった。
しかし、伝説は終わらなかった……

時は2002年、それは突然訪れた。一人の神が宿りし男が眠りにつきし神器を奇跡のゴットハンドで復活させたのである。名を岡崎直観。
再び大きな戦乱が巻き起ころうとしていた。
ついに2年のときを経て、石塚・伊庭研麻雀最強決定戦がその名も「岡崎杯」として、復活を遂げる。
王者・松尾豊、関西の雄・松村真宏、テクニシャン・岩下誠、サウスポー・友部博教ほか、前回の猛者に加え、虎視眈々とその座を狙う新鋭たち、そして、その手に神の宿りし男・岡崎直観ら個性豊かなキャラクターたちが、「最強」の称号を求めて戦う選手権大会が満を持して開催される。
決勝トーナメント要綱
・予選順位は11月18日午前0時を持って確定する。ただし同時刻にゲームが続けられている場合は、そのゲームまで成立を認める。
・準決勝は(1位、4位、5位、8位)と(2位、3位、6位、7位)の2卓で争われ、各卓上位2人が決勝進出。
・準決勝敗退の4人の順位は5−8位とし、準決勝での獲得ポイントで決定される。 ・決勝での各人の得点がそのままの順位(1−4位)となる。 ・準決勝・決勝は3半荘戦で、予選の得点を含まない一発勝負。
・なお、予選9位以下はそのままの順位で確定する。
注)人数によっては決勝トーナメントの方式が変更されることもありうる。
ただし、方式は10月31日までに完全決定する(決定が延びる可能性有り)。

大会要綱
エントリー期間:
10月25日〜10月31日
予選:
10月25日〜11月17日午後12時
準決勝: 未定
決勝: 未定

主なルール:
・基本的には他のリーチ麻雀と同じ
・予選、本選ともに点1・馬5-10・焼き鳥無し ・ハコはハコらせた人に5ポイント
・食いタンあり、後付けあり
・赤なし、四季なし ・ダブロンはあり、トリロンは流局
・トリプルリーチはあり、4人リーチは流局
・東場は親ノーテンの場合流局、南場は流れない
・ラス親の上がりやめはなし
・イカサマはダブルハコ分を支払う
・二盃口は三飜・大車輪は役満・十三不塔および人和は満貫
・マネ満は無し
その他鉄の掟:
・おやつは300円まで
・dでも泣かない
・岡崎さんのギャグには大爆笑する
岡崎杯規則:
・予選、準決勝、決勝で行われる。 ・予選は期間内に何回行っても良い。 ・予選の得点の合計が準決勝進出の基準となる
・準決勝は原則8位以内。ただし予選の役満上がりは即準決勝進出(数え役満はなし)。その場合8位以内でも準決勝進出できない場合がある。その場合役満上がりは8位扱いとし以下徐々に順送りとなる(最終順位8位以内の人の役満上がりは順位はもちろんそのまま)。
現在の順位点(11月16日 7:00)
パーソナルデータ(Thanks to Mr.Tomobe)
公式掲示板
熱戦の経過
初日1 - 初日2
10月31日
11月1日1 - 11月1日2
|